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左手に、がっかり

ある日の深夜。
台本書きの途中で、気分転換に「ライブカメラ」を覗いたら、
がっかりが股間に左手を突っ込んで爆睡していた。
台本の続きを書く気が萎えた。

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初対面の女性とのデートに、がっかり

なんと!佐藤がっかりが女の子とデートをしたらしい。
しかも、初めて会う女性とのデート。
まるで、『恋するハニカミ』だ。
詳しい理由は判らないが、共通の知人を通して女性のほうから、
「がっかりさんに会ってみたい」ということで実現したらしい。
デートの様子は長くなるし、あまり面白くもないので省略するが、
「汐留のおしゃれなお店で2時間も話しました」と、
“2時間話した”ことを誇らしげに語っていた
一般男性にしてみれば普通のこと、いや、2時間で解散というのは、
むしろ“失敗”ということになるのだろうが、
がっかりにとっては“大成功”なのだ。
今後、どうなっていくのか温かく見守っていきたい。

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「サンタフェ」に、がっかり

がっかりを連れてご飯を食べに行くと、そのお店の内装が、
なんとなくあの有名な写真集宮沢りえの『サンタフェ』っぽかったので、
「自分が宮沢りえだと思って立ってみて」と指示を出しながら写真撮影。
というわけで、佐藤がっかりの『サンタフェ』

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ビニール袋の中身に、がっかり

佐藤がっかりはバッグと一緒に、
いつもよれよれのビニール袋を持ち歩いている。
一体、中に何が入っているのか不思議に思い、
そのビニール袋の中を見てみたら、
会議資料やTSUTAYAのDVDに混じってたくさんのコンビニの袋が。
で、中を確認してみると、こんなものこんなものが。
まだこれらは保存がきくからいいが、驚いたのはコレだ。
聞くと、昨日から持ち歩いているというのだから驚く。
ていうか、意味がわからん。

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宛名に、がっかり

会社に立ち寄ると、佐藤がっかり宛の封書を発見。
そこには「佐藤がっかり様」と書かれてあり、妙な気分になった。
ま、それが名前なんだから当たり前といえば当たり前なんだけど、
でも書いた人はどんな気持ちで宛名を書いたのか
想像すると、名付け親としては申し訳ない気分になる。

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財布に、がっかり

佐藤がっかりの「財布」を見て、気分が悪くなった。
いまだかつて、自分はあれ程、気持ちの悪い財布を見たことがない。
「財布」が「気持ち悪い」とはどういうことか意味不明かもしれないが、
実物を見てもらえれば、理解してもらえると思う。
初公開、これが佐藤がっかりの「財布」
そして、これが「財布」を開いた状態
まるで、携帯用ゴミ箱だ。
中は領収書らしいが、殆どは数年前のものだという。
そんな領収書、何の役にも立たない。
そう指摘すると、「そうなんですよねぇ」と言って、うなだれる。
意味がわからない。
ちなみに、某ラジオ局でお金を盗まれたらしく、
中身は小銭のみだった。

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寝相に、がっかり

久しぶりに会社に立ち寄ると、
佐藤がっかりが寝ていた
近づいても起きない。
もっと近づいても起きない。
相当、疲れが溜まってるようだ。
自分も20代の頃は、仕事に追われ、殆どベッドで寝てなかったが、
これほど酷くはなかったと思う。

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デスク周りに、がっかり

佐藤がっかりのデスク周辺だけが、あまりにも散らかっているので、
「お前のまわり、ゴミ屋敷じゃねぇかよ」と叱責すると、
「そうですねぇ〜」と、がっかりした顔をする。
お前ががっかりしてどうする。
これが自分の会社だと思うと、こっちががっかりだ。

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爆睡に、がっかり

深夜、久しぶりに会社に立ち寄ると、
佐藤がっかりが爆睡していて虚ろな気分になった。
手にハガキを持っているので、ラジオの仕事をしていて、
睡魔に襲われたのだろうが、よくもこの体勢で眠れるもんだ。
後輩連中が言うには、「この体勢でいつも平気で5、6時間寝ている」らしい。

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